養子と実母の詐欺計画

私と妹が海外にいることをいいことに、いつから、法定相続分より多くもらおうと詐欺を計画したのか不明だが、

結果として、私の手元にある証拠からすると、少なくとも、父名義の保険(契約者・受取人 ともに父名義)が

全部で21件あったのにも関わらず、私達には、13件だと一覧を手書きで渡してきた。(平成28年2月6日)

しかし、平成27年12月30日時点で、養子は、私達に、保険は7件だとメール(メモ)を送付していて、

それがどうして13件になったのか、その説明はなかった。

お人好しの私は、隠そうとしていた保険を全部教えてくれたのかと思ったが、

数日後、保険会社から「契約内容のお知らせ」という封書が届き、狂惑した。

そこには、父は、全部で20件の契約があると書かれていた!

この時、これ以上、私にはては負えないと悟り、弁護士に依頼することにした。

 

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